2012年1月21日土曜日

Rhino WAR!!!!!


こちらのブログに遊びに来てくださっている信愛なる皆様。
いきなり、ショッキングな写真で申し訳ありません。

でも、現実を少しでも多くのかたに知ってもらいたくて。

アフリカは楽しい、大自然だけではないです。その楽しいサファリ、旅行の裏には、悲しい現実もあります。


知ってください。密漁のこと。
お金のために密漁を行う貧しい現地の人。
でもその現地の人に命令、以来を出しているのは、はるか海の向こう、アジア、アメリカ、ヨーロッパなどの豊な人たちです。


買い物をする時に、ちょっとだけ考えてください。
この商品は何からできているのか、ということ。


もう、この惑星、地球にはわずかなサイしか残っていないのです。
このサイがいなくなったら、動物園で、自分の子供たちに、見せてあげることもできなくなります。
サイだけではないのですが、象、サイの身体の一部を得て、金儲けをしてしている心ない、企業、個人がまだ多く存在していること、知ってください。



This is what the slaughter looks like people!!!!!!!share please and maybe some official in gov will notice...
These pictures are not mine and not my property,I have collected them over the web to use to show people what it looks like......please show them to whoever we can ....sharing is caring....
By: Trevor TQ Harvey







Rhinos in the 21st century
Rhino poaching has risen exponentially over the last couple of years, driven by demand for use of powdered horn in traditional medicines in Asia: we are currently losing at least 20 rhinos per month this way. In the last five years, about 600 rhinos have been poached across the African continent.

South Africa really is the last outpost for these unique animals: our country is home to 80% of the world's rhino population: about 4000 black rhino and 20 000 white rhino. This is where the battle must be fought and won to save them.

- Olivia Rose-Innes, EnviroHealth Editor, Health24, updated August 2011

Stats in this article sourced from WWF.




最後まで読んでくれてありがと~~~♪

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2 件のコメント:

PENDA さんのコメント...

密漁...本当に悲しい出来事です。
動物の事になると、本当に心が痛みます。

Africious さんのコメント...

Pendaさん

本当に、この21世紀になっても、密漁があることが、もう、ナンセンスに思えて。
人間って、どこまで、傲慢なんだろう?って思う。。。。。
自然破壊は完全に人間が作ってる、っていう光景でしかないですね。